『Gears5』HORDE初心者のための攻略ガイド

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『Gears 5』のHORDEモードについて、各要素の解説、攻略Tips等を紹介していきます。
要素は多いのにゲーム内でまともな説明やチュートリアルが用意されていないので作ってみました。

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HORDEのキホン

  • Hordeとは、最大5人のプレイヤーで協力し、迫りくる敵の猛攻を撃退するPvEモード。
    敵が出現するWaveと、設備や装備を整える30秒の準備フェーズが交互に繰り返される。
    50 Wave生き残るのがゴール。
  • 選択した難易度によって敵の強さが変わり、高難度であればあるほどレア度の高いスキルカードが得られるようになる。
  • 下1桁が5のWaveでは、ウォーデンやスタンプといった強敵が出現する。
  • 10の倍数のWaveでは雑魚敵だけではなく、ケストレルやキャリアといった強力なボスが出現する。
  • Boss Waveをクリアすると、敵の能力が強化される。
  • 死んだ敵が落としたパワーを回収し、それを対価にファブリケーターで設備・武器の購入、パークの強化が行える。
  • ダウンした味方は2回までなら蘇生できるが、3回目のダウンは即死となり、その場にタグを落とす。
    タグを回収してファブリケーターまで届けると復活させられる。

前作からの主な変更点・追加要素

  • カスタムから部屋を探して途中参加することが可能になった。
  • プレイヤーが不足している場合、Botで補われるようになった(設定で変更可能)。
  • クラスがキャラと統合された。
    各キャラには固有のスキルと必殺技があり、初期武器とパークが異なる。
    また、ファブリケーターで製造できる武器・設備も異なる。
    ※チーム内で重複するキャラを使用することはできない。
  • パークと呼ばれる強化要素が追加。
    パワーを消費して、体力UPや携行弾薬数UPなど能力の底上げができる(準備フェーズでのみ強化可能)。
  • 準備フェーズは投票によってスキップ可能になった。
  • 出現する敵のパターンが固定ではなくなった。
  • 誰か1人がパワーを回収すると、チームの全員が同量のパワーを獲得するようになった。
  • 落ちているパワーを一定時間放置すると、獲得できるパワーの量が半減するようになった。
  • ボーナスWaveの廃止。
  • 落ちている武器がWave開始時に消えなくなった(時間経過によって消えるように)。
  • Boss Waveをクリアすることで、ガイザー(パワータップ)というパワー製造機が出現する。
  • ファブリケーターのレベルが廃止され、パワーがあれば最初から防衛設備のアップグレードが可能になった。
    設備を運搬している状態でXボタン。
    ※ただし設備のアップグレードができるのはデルとKATのみ
  • バーナーの製造コストが2倍の10000になった。
  • 同じ設備を複数設置することで、その設備の製造コストが上がるようになった。
  • 新設備フォージが追加された(日本語では「レベル1に前進」と謎誤訳がされている)。
    武器を分解することで、少量のパワーを獲得できる。
  • 前作で猛威を奮ったタレットが廃止。
  • 画面右下にミニマップが表示されるようになった。
  • タグによる復活はパワーを消費しなくなった。
    そのわりに、タグを届けるごとにリスポンタイマーが長くなっていく。

ファブリケーター

箱型の何でも製造機。
ゲームが開始したら、まずはこのファブリケーターを運ぶ。

敵の進行方向をある程度絞ることができ、防衛拠点を構築しやすい場所(大体の場合マップの左右)に設置するのがいい。
ファブリケーターの周りからは敵がスポーンしないので、湧き潰しとしても利用できる。
後述するガイザーの出現地点によっては11Wave目で拠点位置を変更することもありうるので、それまではあまり防衛設備を作らないほうがいいかもしれない。
※マップの端っこには置かないこと。

ファブリケーターでは、パワーを消費して装備と設備を作ることができる。
使用するキャラによって製造できる武器・設備が異なる。

また、Xボタンで所持しているパワーをデポジットし、チーム全員で共有できる。
デポジットしておけばチームメンバーが設備の製造・修理・アップグレードをするときに使えるので、積極的にデポジットしよう。

ガイザー(パワータップ)

今作で追加された新要素。
各Boss Waveをクリアした後に、戦場のどこかに出現する(最大で計4か所)。

アクティブにするには、まずはエリア内に一定時間とどまってガイザーを出現させる必要がある。

ガイザーを設置できたら、各Waveクリア後にボタン長押しでパワーを回収できるようになる。
回収すると同時にアップグレードも行われ、3回までアップグレードできる。
最初は100パワーだが、アップグレードで倍々になっていき最大で800パワー回収できるようになる(アップグレード回数は、パワーアイコンの数で判別できる)。
最大アップグレードで、各Waveごとに800パワー(5人分で4000パワー)を回収できるのはかなり大きい。

長押しの時間がかなり長いので、Wave中に回収するのは難しい。
準備フェーズで回収を済ませておこう。

ガイザーは他の防衛設備と同様、敵からの攻撃を受けるし、修理もできる。
完全に破壊されてしまった場合はエリアの確保からやり直しになってしまい、もちろんアップグレードも最初からになるので注意が必要。

出現位置にもよるが、ガイザーの防衛・回収がしやすいようにファブリケーターの位置を動かして拠点を決めなおすことも考慮しよう。
後半のWaveでは複数のガイザーを防衛することになるが、チームがバラけてしまうのも良くないので、どこを防衛しどこを捨てるかは適宜判断。

Tips

  • 中級でも後半のWaveはなかなかの難しさなので、まずは初心者でゲームの流れを掴みつつ、レベルアップしてスキルの装備枠を増やしたりスキルをアップグレードしていこう。
  • 弾薬箱はWave終了と同時に復活する。
    全員で共有なので、独り占めしないように空気を読もう。
  • 敵を1体だけ残すことで、余裕を持ってパワーや弾薬の回収をしたり、設備を整えたりできる。
  • 左スティックを押し込むことで、敵や武器をマークできる。
    サイアやバスティオンなど厄介な敵の存在、トリプルショットやドロップショットなどの貴重な武器の位置を他のプレイヤーに知らせよう。
  • 敵のスポーン位置は複数あり、その中からファブリケーターとプレイヤーが近くにいない場所が選ばれる。
    プレイヤー同士が離れている場合は挟み撃ちを食らってしまうので、分散しないよう気をつけよう。
  • 常に味方の近くで戦い、互いにサポートできるようにしよう。
    離れていると蘇生やタグの回収が困難になり、サイアに拉致られたときも助けてもらえなくなる。
  • パークのほとんどは効果が小さく、伸び率も悪い。
    いくつか上げたあとは、デル/KATが設備の製造・修理・アップグレードをできるようにパワーをデポジットしよう。
    武器の弾薬補充のために2000~4000ほど手元に残しておいてもいい。
  • デルとKATは10%オフで防衛設備を製造できるので、設備の製造は基本的にこのキャラを使っているプレイヤーに任せよう。
  • 味方に照準を合わせた状態でBボタンを押すと、自分のパワーを相手に渡すことができる。
  • フロックを除いたボスには弱点が存在する(ヒットマークが赤くなる部分)。弱点を集中攻撃することで素早く倒すことができる。
    • ケストレル:プロペラの下、左右に出っ張っている部分(エンジン)
    • キャリア:攻撃時に開く装甲で覆われているお腹部分
    • スナッチャー:お腹(本体の下側の部分)
    • スワーマック:体に複数あるイボのような部分
    • メイトリアーク:背中のむき出しになっている部分(それ以外の部分への攻撃は無効)
  • トリプルショット、サルボ、ドロップショットといった強武器は、拾って武器ロッカーに格納しておこう。
    特にトリプルショットは最重要武器と言っても過言ではないので、必ず確保するようにしよう。
  • 弾切れになった強武器はポイ捨てしてはいけない。必ず武器ロッカーに格納するようにしよう。
  • 他の敵にバリアを張るバスティオンと、プレイヤーを遠くに拉致するサイアは、見つけ次第真っ先に排除しよう。
  • マッチを終えてスキルカードをゲットできたら、カスタマイズからHordeセットアップを確認し、スキルのセットとアップグレードを忘れないようにしよう。

キャラクター詳細

ケイト

前作のスカウトに近いキャラ。
回収ボーナスもデポジットボーナスもないので厳密にはスカウトとは異なるが、スキルやパッシブの関係上、ショットガンを構えて前線に出ることが求められるという点で似ている。

防衛設備を一切製造できない唯一のキャラ。

初期装備:レトロランサー、ナッシャー、タロン

固有能力

アルティメット:カモフラージュ
一定時間クローク状態となり、敵に認識されなくなる。
この状態で敵に近づきBボタンを押すことで、一撃必殺の処刑ができる。
アルティメットのゲージがなくなるか、武器を使用することでクロークが解除される。
敵のど真ん中でクローク解除しないように注意しよう。

パッシブ
至近距離で敵を倒したときに、敵が落とすパワーが25%増加する。

パーク
ライフアップ
ライフ回復ブースト
移動速度アップ
ショットガンダメージアップ

製造できる武器

  • バーナー:10000
  • フレイムグレネード:500
  • レトロランサー:2000
  • ナッシャー:2000
  • タロン:2000
  • オーバーキル:2000

製造できる設備

  • なし

デル

前作のエンジニアに近いキャラ。
初期装備として防衛設備の修理ができるバーナーを装備しているほか、すべての防衛設備を10%オフで製造でき、かつ設備のアップグレードができる
防衛の要なので、チームに一人は欲しい。

パークによる能力強化ができないうえ、スキルも防衛設備関連のものがほとんどで攻撃面でも耐久面でも他のキャラに劣る。
そのわりに初期武器が近距離系なので、早々に武器をチェンジしたほうがいい。

初期装備:エンフォーサー、オーバーキル、バーナー

固有能力

アルティメット:増援
敵を狙うディービートラッカーを複数召喚する。
トラッカーは自動で敵に接近して爆発する。
通常雑魚を1撃で倒せるぐらいの威力があるが、撃たれて破壊されたり、ローリングで回避されることもあり安定しない。

パッシブ
防衛設備の生産コストが-10%。
ファブリケーターと防衛設備の運搬速度が上昇。

パーク
なし

製造できる武器

  • バーナー:10000
  • ショックグレネード:500
  • エンフォーサー:2000
  • オーバーキル:2000

製造できる設備

  • バリア:1800
  • デコイ:2700
  • MGセントリー:4500
  • ショックセントリー:3600
  • 武器ロッカー:4500
  • フォージ:9000

JD

前作のヘビーに近いキャラ。
爆発武器に関するスキルが多いので、ランサーGLのグレネード、ブームショット、ドロップショットなどの扱いに慣れておくといい。

初期装備:ランサーGL、ナッシャー、スナブ

固有能力

アルティメット:砲撃
自分でマークした屋外の敵に、一斉砲撃を5回浴びせる。
通常雑魚に使うのはもったいないので、強敵かボスに使うようにしよう。
屋内マップであるエグジビットでも問題なく発動するが、屋外マップで屋根のある場所にいる敵には当たらない。

パッシブ
ヘッドショットで6体敵を倒すごとに、ミニ弾薬パックがドロップする。

パーク
アルティメットクールダウン速度アップ
クリティカルダメージアップ
弾薬自動補充
アサルトライフル威力アップ

製造できる武器

  • バーナー:10000
  • フラググレネード:500
  • ナッシャー:2000
  • スナッブ:2000
  • ランサーGL:3000
  • ブームショット:5000

製造できる設備

  • バリア:2000
  • MGセントリー:5000

マーカス

前作のソルジャーに近いキャラ。

初期装備:ランサー、ナッシャー、スナッブ

固有能力

アルティメット:生ける伝説
自分自身と、一緒にカバーしている近くの味方の射撃を、オートエイムかつヘッドショットに変える。
ランサーは基本威力が低いため、レトロランサーやクローを使ったほうがいい。
使う武器によっては、オートエイムだけでヘッドショットにはならない場合がある(ナッシャーなど)。

パッシブ
被ダメージでアルティメットゲージが僅かにリチャージされる。

パーク
ライフアップ
弾薬自動補充
フィードバックブースト
アサルトライフル威力アップ

製造できる武器

  • バーナー:10000
  • フラググレネード:500
  • レトロランサー:2000
  • ナッシャー:2000
  • ランサー:2000
  • スナッブ:2000

製造できる設備

  • バリア:2000
  • デコイ:3000

ファズ

前作のスナイパーに近いキャラ。
サイオンやスナイパーといった、驚異となる敵をいち早く発見し排除することが求められる。

初期装備:マルツァMK.1、ロングショット、ボルトック

固有能力

アルティメット:透視
壁を通して敵を発見できるようになり、射撃が壁を貫通するようになる。
場所を選ばないという点で、かなり使い勝手がいい。

パッシブ
クリティカルで6体キルするごとに、ミニ弾薬パックがドロップする。

パーク
クリティカルダメージアップ
携行弾数アップ
フィードバックブースト
マークスマンライフル威力アップ

製造できる武器

  • バーナー:10000
  • フラググレネード:500
  • ボルトック:2000
  • マルツァMK.1:2000
  • ロングショット:2200
  • エンバー:2000

製造できる設備

  • バリア:2000
  • 武器ロッカー:5000

ジャック

戦闘支援ドローン。
右トリガーでザッパーによる攻撃、左トリガーで味方の回復・蘇生・設備の修理ができる。
落ちている武器を拾って運ぶことができるので、武器をせっせこ運んでフォージで分解したり、強武器をロッカーに格納したりする係。
機動力を生かして戦場を動き回り、パワーの回収を行ったり、体力の減った味方を回復したり、厄介な敵をマークしたりと忙しい。

基本移動時はクローク状態だが、各アクション時とガイザー確保中はクロークが解除されてしまう。
敵に囲まれた状態でアクションを行うとあっという間に落とされるので注意が必要。

ザッパーは火力がショボく撃っている間は完全に無防備であるため、ダメージを与え続けて倒すというよりも、カバーからあぶり出したり動きを封じたりすることで味方の攻撃をサポートする感じで使おう。
リロードボタン長押しでクールダウンを短縮できる。

クライオキャノンの攻撃を食らうと、クローク解除、移動速度減少、氷が溶けるまでクローク不可の三重苦になってしまい、速攻でダウンさせられる。
アイスサイオンには極力近寄らない方がいい。

固有能力

アルティメット:ハイジャック
一定時間敵1体を操作できるようになる。
ボスやスタンプなどの強敵を操ることはできない。
ヘルメットを被った敵は、ヘルメットが外れた状態にならないとハイジャックできない。
クローを装備したエリートドローンをハイジャックするのがおすすめ。
移動の時間がもったいないので、敵がある程度集中しているところで使いたい。
ハイジャックが終了するとその敵は再び動き出すため、味方のすぐ近くでは戦わないようにしよう(スキル「エクスプローシブハイジャック」を装備している場合は、終了と同時に敵が爆発する)。

パッシブ
自分がマークした敵が死ぬと、アルティメットのリチャージ時間が僅かに短縮される。

パーク

製造できる武器

  • なし

製造できる設備

  • 武器ロッカー:5000
  • フォージ:10000

EMILE-A239

『Halo:Reach』で登場したノーブルチームの1人。
パッシブ能力はヘッドショットキルなのに、スキルは近接攻撃とナッシャーという立ち回り方がよく分からないキャラ。

初期装備:マルツァMK.1、ナッシャー、タロン

固有能力

アルティメット:ドロップシールド
外部からの攻撃をすべて防ぐ半球体のシールドを展開する。
内部からの攻撃も防ぐため、敵に攻撃するためには一度シールド内から出ないといけない。
内部から爆発武器を使わないように注意。

パッシブ
ヘッドショットで6体敵を倒すごとに、ミニ弾薬パックがドロップする。

パーク

製造できる武器

  • バーナー:10000
  • フラググレネード:500
  • ナッシャー:2000
  • マルツァMK.1:2000
  • タロン:2000

製造できる設備

  • バリア:2000
  • MGセントリー:5000

KAT-B320

『Halo:Reach』で登場したノーブルチームの1人。
デルと同じく、初期装備として防衛設備の修理ができるバーナーを装備しているほか、すべての防衛設備を10%オフで製造でき、かつ設備のアップグレードができる

初期装備:エンバー、エンフォーサー、バーナー

固有能力

アルティメット:ホログラム
前進して敵の攻撃を引き付けるホログラムデコイを出現させる。
攻撃能力はないので、あくまで敵の注意を引きつけるだけ。

パッシブ
防衛設備の生産コストが-10%。
ファブリケーターと防衛設備の運搬速度が上昇。

パーク
なし

製造できる武器

  • バーナー:10000
  • ショックグレネード:500
  • エンフォーサー:2000
  • エンバー:2000

製造できる設備

  • バリア:1800
  • デコイ:2700
  • MGセントリー:4500
  • ショックセントリー:3600
  • 武器ロッカー:4500
  • フォージ:9000

サラ・コナー

シリーズ最新作『ターミネーター:ニュー・フェイト』から参戦。

初期装備:ナッシャー、ランサー、ボルトック

固有能力

アルティメット:ヘビーヒッター
実体弾型武器にノックバック効果とスタン効果を与える。
当たると確実に怯むので、一方的に撃ちまくって倒せる。

パッシブ
被ダメージでアルティメットゲージが僅かにリチャージされる。

パーク

製造できる武器

  • バーナー:10000
  • フラググレネード:500
  • ナッシャー:2000
  • ボルトック:2000
  • ランサー:2000

製造できる設備

  • デコイ:3000
  • ショックセントリー:4000

防衛設備

バリア

敵の進行速度を落とし、同時にダメージを与えられる設備。

レベル2(有刺鉄線)まではダメージが低いが、レベル3(レーザー)にしてからはダメージが大きくなり小型の敵は瞬殺できる。

乗り越えられる障害物の横の通路に配置するのではなく、障害物を挟む感じで前後に配置するといい。
こうすることで、敵のカバーや乗り越えを妨害することができる。

デコイ

その名の通り、敵の攻撃を引き付ける囮となってくれる設備。
敵の攻撃が激化するWave31以降では、地味にありがたい存在。

単体で使うのではなく、バリアやセントリーとセットで設置すると効果的。
バリアの後方、セントリーの前方に設置しよう。

MGセントリー

射程圏内に敵が入ると自動で弾丸を浴びせる設備。
バリアやデコイの後方に設置するのが基本。

前半での有用性は低めだが、敵の攻撃が強化されるWave 31以降は重宝する。
修理だけでなく弾薬の補充にもパワーを消費するので、序盤から考えなしに設置・修理しているとパワーが枯渇しがち。

ショックセントリー

射程圏内に敵が入ると自動で電撃を浴びせる設備。
MGセントリーに比べて射角が非常に狭いので、開けた場所ではなく通路に向けて設置するのが基本。

ディービー相手に効果が大きい。

武器ロッカー

武器を格納することで、弾薬を徐々に補充できる設備。
主に重火器の補充に使う。
アップグレードすることで、格納できる武器が最大で4つまで増える。

前作でも重要な設備だったが、タレットが廃止されたため重要度がさらに増した。

フォージ

今作で追加された新設備。
武器を溶かすことで少量のパワーを獲得できる。

コストが10000もするわりに還元率が低すぎるため(1つの武器につき10程度)、スキル「オプティマイザー」を装備したジャック専用の設備と言っていい。

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