『Indivisible(インディヴィジブル)』を攻略していくよ Fortress脱出~Ravannavar戦 気まぐれゲーム日記#11

ども。
引き続き、『インディヴィジブル(Indivisible)』の攻略をやっていきます。

今回は、憎きRavannavarの居城であるFortress Vimanaからの脱出から、Sumeru山でのRavannavar戦までをお送りしていきます。
ではいってみよー!

Ravannavarの軍によってFortressへと連行・監禁されてしまったAjnaちゃん。
自慢の斧を使って見事、脱獄に成功します。

ここから先、ガードを固めている敵が登場するようになります(敵の足元が青で表示されます)。
敵のガードは、↑攻撃のあと↓攻撃を当てることで崩すことができます(逆でも可)。
ガードを崩さないとろくにダメージが与えられないので注意。

道なりに進んでいくと、3つのRingselを入手。
これで5つのRingselが揃ったので、Inner RealmにいるRatnaに話しかけてみます。
アクションポイントが増え、最大で3回攻撃ができるようになりました。
Fortress内には、ここ以外にRingselはありませんでした。

次回からは、ManiがDefenceの強化を行ってくれるようにもなりました。
次の攻撃強化には20、最初の防御強化には5のRingselが必要とのこと。

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Zebeiの加入

右の方はビーム兵器があって通れないので、セーブポイントから左上に進んでいきます。

道なりに進んでいくと、通りがかりに話した謎の囚人Zebeiが捉えられている房に到達しました。
Zebeiは、Sumeru山の守護者で弓の名手らしいです。

パーティーメンバーが5人になったので、バトルメンバーを入れ替えることが可能に(Ajnaは外せません)。
VPとは違って前衛・後衛はないので、誰をどこに配置しても問題なし。

Zebeiは、↑で範囲攻撃、↓で打ち上げ。
範囲攻撃は扇状に広がるので、大きい敵に有効。逆に小さい敵にはほとんど当たりません。
必殺技は単体に連続攻撃を仕掛けます。
近距離キャラでは届かない敵にも攻撃が届きます。

無造作に置いてあったZebeiの弓をゲット。
これでAjnaは、フィールド上で弓を射ることが出来るようになりました。
敵に攻撃したり、遠くのスイッチを押したりといったことに使えます。

来た道を戻り、下に見えるビーム兵器を弓で攻撃して黙らせてから、先程はビーム兵器が邪魔で行けなかったルートを進みます。

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パワーシステムの破壊

Ravannavarのところへ行くエレベーターの扉を開けるため、パワーシステムをダウンさせることに。
パワーシステムをダウンさせると、浮かんでいるFortressは落下することになるようですが…
Ajnaちゃんはなんでも斧でぶっ壊して進む脳筋系女子のようで、この先が心配になります。

右と左にビーム兵器がありますが、悠長に狙っている暇はないのでダッシュで駆け抜け、下の通気孔に入りましょう。

兵士と怪物を倒したらまた道なりに。
怪物が使用してくる「青い渦巻が表示される攻撃」は、ジャストガードでないと防げません。

先に進むと、パワーシステムを守る中ボス(Manote Thiha)との戦闘。
はじめはガードを固めているので、ガードを崩してから畳み掛けましょう。
ある程度HPを減らすと、盾兵士2体、その次は怪物2体を呼び寄せてきます。
雑魚を倒してから、落ち着いて本体との一騎打ちに持っていきましょう。

パワーシステムをダウンさせると、Fortressが墜落し始めます。
その影響で、外側ではジャンプの高さがかなりアップ。
これで扉が開いたはずなので、エレベーターに戻ります。

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Tungarの加入

外側をジャンプで登っていく途中にビーム兵器があるので、一旦ビームを避けてから、上から弓攻撃で黙らせてから倒します。

このとき、ビーム兵器によって左側の扉が壊れてすすめるようになっているので(上画像参照)、そこを進んでいくとTungarが仲間に加わります。

帽子、とみせかけて実はペロンペロンの剣の使い手(るろ剣の張が使ってた刀みたいなやつ)。
Tungarは攻撃力が高くヒット数も多く稼げる有能キャラなので、ぜひとも味方にしておきたいところ。
おそらくですが、ここで救出せずにRavannavarを倒してしまうと、一生仲間にできず、このあとのPhoebe加入イベントも発生しなくなるかもしれないので注意。

Tungarは、↑で敵を引き寄せつつ打ち上げ、↓で範囲連続攻撃を繰り出します。
必殺技は前方に範囲攻撃。

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Ravannavar戦

エレベーターまで戻ると扉が開いているので乗り込みましょう。
先には、憎きRavannavarが待ち構えています。

攻撃方法は、バク宙蹴り、ガー不火炎、全体雷と非常にシンプルですが、攻撃力が高く油断はできません。
きっちりガードをしないと厳しいです。
必殺技ゲージは、ガードと全体回復用に温存しておいたほうがいいかもしれません。

また、Pindayar戦とは違って、フィールドアクションのフェーズはありません。

全体雷は、Ravannavarがポンポンポンポンと楽器を弾いてから、ワンテンポ遅れて右、上、下、左の順で落ちてきます。
100程度のダメージを受けてしまうので、ガードを忘れずに。

はじめはガードを固めているので、ガードを崩してから畳み掛けます。
ある程度HPを減らすと後方に下がり、ビーム兵器を2体召喚してきます。
ビーム兵器の攻撃もなかなか強力なので、できるだけまとめて倒したいところ。
Dharの強化版↑攻撃、Tungarの↓攻撃がかなり便利です。

HPを半分まで減らすと、こちらの攻撃を無効化する頭を複数召喚してきます。
1ヒットで1つ破壊できるので、Zebeiの↑攻撃かTungarの↓攻撃でまとめて一気に破壊してしまいましょう。

HPをゼロにすると、イベントが発生してRavannavarはどこかへ逃げていきます。
Ravannavarを追うため、墜落する要塞から飛び降りてみましょう。

デカい鳥のおかげでなんとか一命をとりとめました。

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Kushiの加入

命の恩鳥(Altun)は、Kushiという少女の相棒だった模様。
Kushiは、Sumeru山の守護者見習いでZebeiの知り合い。
彼女もまた、Ravannavarを追うために力を貸してくれることになりました。

Kushiの操作は少し特殊。
ニュートラルの状態から、↑攻撃でAltunに掴まり、↓攻撃でAltunが高速攻撃。
Altunに掴まった状態から、↑攻撃で上空からの落下攻撃(アクションゲージを全て消費。消費量に応じて威力UP)、↓攻撃でAltunから降ります。
↑↓の乗り降りにアクションゲージを1つ消費し、Altunに捕まった状態ではガードができません。
また、必殺技はありません。
Kushiをバトルメンバーにするときは、Altunがでかくて邪魔になるので、上(Yボタン)に配置したほうがいいです。

右に進んでしまう前に、ずっと左に行くとRingselがあります。
そこから左上にも道があるようですが、現時点では到達できません。

Ringselを回収したら、右にずっと進んでいきます。
ここでは、弓矢でスイッチを押して黄色いブロックを出現させ、そこを登っていくというギミックが登場(上画像参照)。
黄色いブロックは一定時間すると消えてしまうので、素早く登りましょう。

壁ジャンプと斧ジャンプ(Axe Hang)を駆使して、棘が生えた崖を登っていきます。
トゲに触れるとダメージを受け落下してしまうので注意。
トゲに触れてしまっても、すぐさまジャンプボタンを押すと受け身をとれるので、ずっと下に落ちるのを防げることがあります。

大ジャンプ(ジャンプボタン長押し)の最高点で斧を使わないと登れない部分もあります。

洞窟内部を進んでいきます。
上画像で見える右上のRingselは、一番上のブロックから大ジャンプ→斧でギリ届きます。

つかみ攻撃を使ってくる敵(白い幽霊)が出現。
つかみ攻撃はターゲットが黄色い四角で表示されます。
ガードはできませんが、掴まれる直前にタイミングよくボタンを押すことで回避できます。

この辺から、乗ると崩れる床が出現するようになります。
崩れてしまっても一定時間経てばまた床が出現しますが、下にある青くてデカいトゲに触れるとチェックポイントまで戻されてしまいます。

崩れる床がある途中、上のマップで赤い丸を付けたあたりにRingselが1つあります。
壁ジャンプを使うと取れます。

Ringselが5つ集まったので、ManiにDefenceを強化してもらいました。
これにより、ガード時の被ダメがさらに軽減され、ジャストガード時に必殺技ゲージが溜まりやすくなりました。
次のDefence強化には、10のRingselが必要になります。

奇妙な位置にいる敵を発見。
そのままではバトルに持ち込めないので、敵の真下にある足場を消すのと同時に、弓矢で射って下に落とします。
そうすることで、地面と消える足場に挟まれて上に飛べなくなります。

敵を倒してしまうとリスポーンしない恐れがあるので、倒さないように。

上画像のRingselは、赤矢印のとおりにジャンプしていき、最後にAxe Hangを使うとゲットできます。

ジャンプ途中に弓矢でスイッチを押さないといけない場所が出てきますが、空中で弓ボタンを長押ししている間は落下しないので、落ち着いて狙いをつけることができます。

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二度目のRavannavar戦

山の最深部では、またもやRavannavarが待ち受けています。
真の姿を開放したRavannavarは、前回とは全く違う攻撃パターンになっています。
全体ビームとパンチぐらいしかしてきませんが、威力が高いのでしっかりガードしましょう。

こちらの攻撃がヒットするたびに首のような部分が減っていき、全てなくなった状態でのみ、本体にダメージが通るようになります。
首のような部分にはHPがなく、1ヒットで1つ消えるようなので、ヒット数が多い攻撃が使えるキャラ(TungarかKushi)をバトルメンバーに入れておくと楽です。
Tungarなら↓攻撃、Kushiなら↑でAltunに掴まった状態でニュートラル攻撃。

HPを半分まで減らすと、フィールドアクションへと移行。
進行方向から炎の玉が飛んでくるので、ガード、ジャンプ、スライディングでうまく避けながら、先へと進みます。
空中で火の玉を食らってしまったら、すぐにジャンプボタンを押して受け身を取ることを忘れずに。

追いついたら再度戦闘へと突入。
攻撃パターンに変化はありませんが、Ravannavarのパンチが2段攻撃になっており、後ろにいるキャラには2回攻撃判定が発生します。
タイミングよくボタンを押しましょう。

HPをゼロにしたらイベントが発生。
巨大な手に捕らえられてしまうので、ボタンを連打して脱出しましょう。

ここまではチュートリアルといった感じで、ここから物語が大きく動き始めます。
ラスボスの存在や、Ajnaの出自が明かされたり、これから仲間になるであろうキャラなどがちらっと見えたりして、ますます楽しくなってきました!

続きはこちらです↓ではまた~。

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